ペインター

油絵メインで長年描いてきた凡人だからこそ言おう♪短期間で画力を上げるにはCG(デジタル)ペイントでの作画が超有効だよ。

CGペイントのおすすめ
みるく
みるく
生産性や効率って考えてる?

あたしは長いこと油絵をかいてきたけど、CGをつかったペイントは、絵を描きだす早い段階(ビギナー)にほど取り入れた方がいいと思うんだ。

そう思う理由はいくつかあるけど、やっぱりなんの力もコネも影響力もない初期パラメータの冒険者は、何はともあれレベルアップが必要だからというのが一つ目の理由かな。

そしてレベルアップと同じくらい、大事なのがレベルアップを体感する出来事をふやすこと。これが二つ目。

例えば、見てもらった作品にコメントしてもらうとか、買ってもらうとかね。

あたしがいまだに油絵を描くのは、油絵の質感や上質なアウトプットはとても心地いいから。ここは一生やっていくわ。

でも、経験値上げの効率化や、自己承認のためには、デジタルデバイスを使った作品作りの経験や作品そのものがあると、とても有効だっただろうなぁっ!て、心から思うんだよね~。

あたしのペイントソフトの使いこなしはまだまだこれからだと思っているけど、今からファインアートを目指す人には、リアル素材だけではなく、(CG)デジタルペイントを積極的に活用することをすすめたい。

成長期には次の2点が必要

・がっつがっつ取り組む

・程よく認めてもらう経験

 

無名アーティストの負のループ

絵を描くのが好きなだけの無名アーティストの初期は、世界から評価されないなんて普通だよ。

残念ながらね。

そんな無名アーティストが陥りやすい負のループを紹介するわ。

①評価されない

作品は売れない

③レベルアップを最優先に作品をつくる


④売れない作品が在庫としてたまる

⑤資金繰りが厳しくなり、レベルアップ・
材料費・在庫管理の確保ために副業を始める


⑥超スロースペースの進化しか望めず、同期との差が広がる

⑦気づくと、画力もコネクションも築けず、若手にも先を越される

 

天才と凡才の違いを単なるセンスで片付けるのは簡単だけど、天才と凡才の差って集中力だよ。しかも天才はそこにかけている時間もとんでもなく非凡なことはよくあるよ。

密で膨大な時間をかけているからこそ、とんでもないクオリティが生み出せるんだよね~。

逆を言えば、凡才は天才の数倍時間が必要だし、ある程度の時間をかければ、凡才にだってそこそこのクオリティは出せるようになるよ。

歴然と存在する次元の差は、彼らと同じ高みにいってはじめて思い知ればいい。

ほとんどの売れっ子は天才じゃないし、まずはそこを目指して好きをやり続けるだけの力を身に着けよう。

新人初期はとにかく数をかくこと・人に見せること・作品をもとにマネタイズすること・・・・これが必要なのは間違いないよ。

「作品完成の数=経験量」の重要性

天才には及ばなくても、経験値という絶対的な作業量は画力に直結するよ~。

とにかく最初は描いた方がいいっ。

そしてあたしは短時間で数をこなすことを一つの目標にした方がいいとおもうんだよね~。

作品ひとつひとつに一発入魂みたいな質の高い経験値を得られるのは、取り組み方と集中力の抜きん出たごく一部の天才だけだよ。

圧倒的な物量を限られた時間でこなすことで生まれるテクニックというのもある。

時間制限のあるノルマは、集中力を強制的に生み出す環境でもあるし、物量をいなす為に求められるのは、物理的な工程や思考・考え方に至る無駄をいかに省くかといった技術とセンスの育成にもつながるよ。

ちまちまと、一つの作品に膨大な時間をかけていいのは、ごく一部の天才だけだと心に刻み、あたしたちは膨大な作品をがっつがっつと生産することに、まずはこなれることを目指したいっ。

ちなみに、初心者のありがちな「完成させない」はなしで。

筆のおき際も含めて、「完成させる」をさっくさくこなしていくことを目標にしようっ。

あたしは今でも、CGペイントは「1時間以内での完成」を目指してるよ~。

みるく
みるく
まぁ、つい超えちゃうこともあるけどね(テヘペロ)

作業量を確保するために考えるべき生産性

生産性と聞くとどんなことをイメージするかなぁ?

超高速で手を動かせばいいの??と思った?

・・・ちょっと違うかも(笑)

たくさん描くために膨大な時間を確保する!というのもナンセンスだよ~。

 

やっぱり時間は有限だもの。どっかの御曹司やお姫様ならそれもいいだろうけど、ほとんどの人はそんな経済的余裕も時間もないもの。

それに天才は時間の密度がとても濃い。単純に時間だけかけても、あたしたちがレベルの差を埋めるには非効率すぎるよ。

ちなみに、基礎技術は数こなせばだれでも一定水準には引き上げられるよ。

でも、センスはただやるだけでは身につかないんだよね。思考が及ばないほどのスピードと物量をこなすことで育まれるセンスというのあるんだよね。

あたしはそこを高めるために時間を使うのがいいと思うんだ~。

水の抵抗を極限まで減らしながらしなやかなに力を発揮するイルカの流線形のボディや、足先から脊髄までが鞭のようにしなって時速80kmを超えるスピードをだすチータのように、機能を追及した思考や結果はとても美しいよね。

前項でも少しふれた、捨てる見極める技術で代替する・組み合わせて効率的な表現を生み出す・・・・こういったものを考えずにやれるようなれたら、それってセンスだし機能美って言えないかしら?

CGペイントツールの絶大な生産性

CGツールやソフトってどんなのがあるか知ってる?どういったものが作れるかイメージもってるかしら・・。

飛び出すVR?

ゲームのポリゴン?

CGといったら、3DCGが今の主流だけど、最近のアート作品は、見た目であ2Dも3Dもあまり見分けつかないのも多いよね~。

ちなみに、CGソフトは大きくわけてドロー系とペイント系の2種があるよ。

ドロー系は線やロゴなんかを作画するのに向いているわ。ムラのない、はっきりくっきりインパクトのあるグラフィックを描く時にはドロー系がおすすめね。

ペイント系は色を塗り重ねるの向いている。タブレットを用いて、筆感やテクスチャなんかも再現できる。今は重厚な下地を作ったり、水彩のようなにじみまで再現できちゃうんだよ~。

そして、あたしがつかっているのはpainterというソフトは、まさしくペイント系のソフトよ。

特価(Vecter)

Amazon で購入

いままで、「使ってきましたっ」と公言するには程遠い活用状況だったけど、最近使いだしたら生産性のめちゃくちゃ高いツールだということに気づいてしまったっ。

あたしが若かりし頃って、個人でペイントツール持つなんてちょっとしたお金持ちだったし、いまほどサクサク動かなかったものだけど、ここ数年は本当にすばらしいっ!

本格的にCG(デジタル)のアーティストを目指すのもいいけど、リアルなファインアートをする人にもとてもいいツールだと思うのよね~。

あたしがいいなぁって思う、ペイント系ソフトのメリットを紹介していくわ。

物理的な時間短縮ができる

あたしのやってきた油絵だと、下地作りで数日なんてこともざらだよ。

キャンバスを貼ったり、木枠を作ったり、下地を理想の形につくるまでに更に数日かかることも珍しくない。

しかも時間がかかる理由は、素材の乾燥を待たなければいけないからっ。

でも、デジタルペイントなら一瞬で作った下地が固まるわ。

そして、「失敗したっ」と思ったら、一瞬で作り直せるし、作り途中の素材が柔らかい状態に戻すこともできちゃうよ。リアル素材だとしたら、失敗した時のリカバリの面倒さったら半端ないわよ~。

描いてる途中でも、リアル素材だと、素材のウェットとドライな状態を見極めながら調合したり重ねたりする必要があるし、見誤ると画面が濁るなんてことも珍しくない。

でも、デジタルペイントなら絵の具のウェットとドライを好きに決めれるんだ。混色もできるし乾燥した絵具として混色なしで重ねることもできるっ。

思うがままに失敗と思い付きを試せるんだよね~。

それって、リアル素材では数十日分の経験を1時間でできちゃうほどのとんでもない生産性なんだよね。

そんな、現代の感性スピードについてこれるデジタルペイントソフトは、とても生産性おばけなツールだと、あたしは信じて疑わないよ。

激安な経費

油絵の場合、使う素材や道具すべてが消耗品で、絵具なんて一度出したらもう戻せない。

一枚の絵を制作するだけで、数千円はかかるよ。

制作に時間がかかる分、経費も馬鹿みたいにはかからないことも多いけど、意欲的なひとならどんどん新しいことを試すと、湯水のように経費がかさんじゃうなんてこともあるよ。

でも、デジタルペイントなら、経費は初期費用のみだよ。

 

想像してみほしい。

とんでもなく分厚い下地を作った
下地の表現方法を全く別のパターンで作り直した
贅沢な金粉を塗りたくった
いままでつかったことのない蛍光色とかショッキングピンクを多用してみた
一度完璧に出来上がった作品を、切り刻んでコラージュした
色違いの作品をいくつかつくった
・・・etc

こういったことをリアル素材で繰り返すといったいいかほどの経費がかかるだろうか??

ただし、こんだけのことをしでかして、さらにその数倍の失敗を重ねようが、デジタルペイントなら経費は0円だよ。

想像してみてほしい。

コンクールに出品するために100号という大作を作るとしたら、材料費だけでいったいいくらになるだろう?

数万円になることも珍しくないし、もしかしたら気に入らなくてやり直すかもしれない。でも、デジタルペイントなら、それだの経験を経費0円でできるよ。

 

経済的負担がかからないということは、必要最低限の生活費も抑えられるので、それだけ経済的余裕も生まれる

経費もかからないので、思い切り新しい試みを潤沢に試せるということでもある。

このメリットは計り知れないと思うのは、あたしが貧乏生活長すぎたからかしら(笑)

 

ざっくり資産していみると、初期投資はこんな感じ

・パソコン:15万
・ペンタブレット:4万
・ソフト(ペインター):4万
→合計22万円也

多分、プロを目指してがっつり作品作りする人なら、1年もあればこれくらい使うと思う。しかも、ペイントソフトの作画スピードはリアル素材の数倍~数十倍だよ。

実績からすると、もっと早い段階で元は取れる計算になるよ~。

 

▼先日買い替えて、PC環境まわりの憂いがなくなったっ♪
ペイント系ソフト使うなら、ちょっと余裕のあるPCがおすすめだよ~。て話

 

作品保管の省スペース・効率化ができる

作った作品は売れない限り手元に置くことになるんだけど、置くスペースに困るんだよね。

下手な保管をするとボロボロになるし。

我が家にもあるけど、100号クラスのキャンバスなんか、買って飾ってくれる人はよっぽどのお金持ちか、ロビーや待合室みたいなパブリックスペースを持つ企業くらいしかいないよ。

でかい作品ほど労力かかるのに、まず売れない

それを保管できる部屋を確保するのも一苦労なんだよね~。

あたしの場合、あまりにも部屋に入らなさ過ぎて、最終的にはキャンバスを木枠から外して丸めてしまったものもあるもの。

 

でもデジタルアートなら、物理容量はほとんど皆無だわ。記憶メディアなんて本当に薄いしちっこいよね。全くかさばらないっ。

リアル作品を持ち出すときには、車に乗せて運んだり、厳重梱包しての宅配便になるけど、記憶メディならポッケにだってはいっちゃうし、誰かに見てもらうときだって、USBで簡単に表示させれちゃう。

データで見るときには拡大表示も思いのままだし、精度の高い作品確認だってできちゃう。

劣化だってしないし、メンテも不要。

作品がデータになってるデメリットって・・・なんなの?

CG作品のマネタイズへの親和性

作品を収益化するのって本当に大事だよ。

好きなことをして稼ぐ様を想像してみて~。

どんな服着てどんなライフスタイルだった??やっぱりかっこいいよねっ♪

好きなことをして稼ぐのは素敵なことだけど、単に生活や次の作品への資金よりも大事なのは、自己承認と自分のモチベーションにつながるからだね~。

作品に価値があり、認めてくれる人がいることを感じられるのはやっぱり売れた時だもの。

デジタル作品は、本当に収益化しやすい、良素材だよ。

デジタルコンテンツへの展開

デジタルコンテンツというとどんなものを想像するかしら?

いまやワールドワイドで展開されるサービスのほとんどはデジタル化されたコンテンツが主流だよ。

むしろデジタル化しないと共有化も難しい。

逆に言うと、デジタル化さえしておけば、いろんなコンテンツへの展開が容易にできるということね。

例えばこんなの。

<動画配信>
今や有名すぎるユーチューブ!

あたしもチャンネルもってるわ~。

基本、このブログにリンクしたハウツー系か、イラストのメイキングなんだけど、自分で見るのもとにかく楽しいっ♪

みるく
みるく
やっぱあたしは自分が大好きだわ♪

あたしのチャンネルはこちら

 

<webやブログ>
データ化してあれば、webでの共有はあっという間ね。

リアルタイムで更新だってできるし、あたしみたいに自分のドメインとサーバーを持てば、自分だけのサイトやwebギャラリーだってできちゃうものっ。

単に画像の展開だけでなんてもったいないっ!

作品に対する思い入れやコンセプト、制作過程なんてものも、webのコンテンツなら十二分に展開することだってできる。

口下手なひとでも、作品とテキストで饒舌に語って、より深みのあるメッセージを届けることもできるかもね~。

 

<ノウハウの販売>
デジタルサービスを使った絵画教室や、レベルアップ講座の販売なんてのもできるよ。

あたしも近々制作&展開したいと思っているので、興味のある人は予約の連絡を頂戴な~♪

お問い合わせ

 

<その他デジタルコンテンツ>
デジタルコンテンツの技術は今や日進月歩。あたしも形にしきれていないアイデアもいくつかあるし、これからとんでもないコンテンツが生まれるかもしれないわね。

でもそれらは間違いなく、デジタルのコンテンツよ。

物販への展開

コミケとかでもお世話になってる人もいるかもしれないけど、一般の人が気軽にオリジナルアイテムを作ることができるんだよ~。

しかも、無料で♪

作品をグッズ化できるサービスを提供してくれるところはいくつかあるけど、あたしたちが使っているのは、グッズ登録から販売までを連携できるキャンバスBASEというサービスよ。

素材があればそのままECショップの[BASE]内での販売もできるわ。

▼canvathではグッズ作成&個人発注ができる

ネット上に店舗を持ちたい人は、canbathとも連携した[BASE]でネットショップを開設するのが楽だね。

店舗を持つのも簡単で、5分もあれば無料でできちゃうよ。

グッズ化できるアイテムもとても多いよ。

・Tシャツ
・バック
・スマホケース
・マグカップ
・タオル
・カードケース
・サイフ
・スマホリング

・・・・etc

そして、あたしのショップはこちら

▼うちの店舗・・・猫屋敷(笑)

▼こんなの売ってます~

 

【Base】で「Gaka neko」グッズを探す

 

作品をセットしておきさえすれば、誰かが買ってくれると制作に入って、お金の回収から配送までやってくれるよ。

都度制作~発送なので在庫も持たくてよく、作家からすればノーリスクのリターンのみ

自分で使ってもいいし、名刺代わりにプレゼントするのも効果的だよ♪

友達や知らない人が、自分の作ったグッズを身に着けて歩いているところを想像してみて~。

 

 

どおっ?とってもテンション上がらないっ!?

あたしはあがるっっ!!

オリジナル作品を保持できる

何を言っているかわかるかな~。

そろそろ気づいてるかな。

デジタル作品って、オリジナルとコピーに差はないのよね。

良くも悪くもコピーし放題。

二次利用もし放題。

そして最近のプリント技術はとても素晴らしいよ。中でも【ジークレー】という最先端の印刷技術が半端ないんだ。

ジークレーは、印刷できる素材も幅広くて、紙や板、キャンバス地に印刷できるだけじゃなくて、オリジナルと同等の凹凸加工もできるので、本物と比べても遜色ないほどの出来栄えで仕上げることができるんだよ。

加工費もそれほど高額ではないよ。

10号以下の小品なら、初回の版元作成で2-3万円程。その後は追加発注ごとに1万以下で作成できるよ。

 

◆◇◆有名なジークレー専門店【版画工房Artie】さん◆◇◆

 

1枚30万円の絵を描いて売るのは、ビギナーにはハードル高いけど、1枚1万円の絵を30枚売るのは、どうにかできそうな気がしない?

1枚30万でオリジナル作品を売っても、1枚1万で30枚売っても、売り上げも絵の価値も変わらないよね!?

生産性ってこういうことだもの。

しかも、オリジナル作品はいつでも手元にある

手元にオリジナル作品があるってことは、いつでも個展できるでしょ?

ブランディングの重要性

みんな気にしたことがないかもしれないけど、売れるアーティストは必ずしも傑出した素晴らしい作品を生み出す力があるとは限らない

誤解のないように補足すると、力はあるけど画力だけではないんだよね~。

彼らはピラミッドでいうと間違いなく上位だよ。時代のニーズや人に恵まれたといった運の要素はあるかもしれないけど、自分と作品へのブランディングがうまい人がやっぱり売れる

ひとが作品を買うとき、「あ、いいっ」とインスピレーションで買うときもあれば、あたしやあなたというブランドにひかれて買うこともあるよ。

特に高価な価格設定の場合、後者がないと人はサイフのひもを緩めない。

だってそうでしょ?

どこのだれともわからない人が、「あたしの絵は価値があるから200万だして買いなさいっ」といったところで、買わないよ。

人に作品をかってもらうには、自分を知ってもらう必要があるのよね~。自分と自分の作品をブランディング化するために強力に役立つのが、webを含めたデジタルコンテンツによる自分というブランドのアウトプットね~。

やっぱり作品を知ってもらうには、自分を知ってもらわないとはじまらないっ

爆発的な拡散力を持つwebコンテンツに乗せるのにも、デジタルアートはとても有利だと思うんだよ~♪

おすすめのCG(デジタル)ペイントツール【ペインター(painter)】

CGツールのなかでも、特にファインアートをする人にすすめたいのはペイント系ソフトのペインター(painter)よ。

https://bc-harley.net/painter/illustration-painter-972.html

 

あたしは油絵を捨ててないし、人物の肌感や油絵の具を薄く塗り重ねた肌感は本当に好きっ♪

▼油絵の肌感はすきー♪これあたしの描いたやつー

 

だからこれからも油絵はやるし、続けるわね。

だけど、8割か9割はペインターを使って絵を描いていきたいわ。なにより楽しいしね。

 

あたしは凡才だからね~。

天才の何倍も描かないと足元にも及ばないし、天才の何倍も妥協や発見を、短時間で見つけなきゃいけないもの。

生産性の高い方法を探してスキルアップすることと、なるはやで収益化するためにもペイントソフトはやっぱりおすすめなのよね~。

 

▼今使っているPCに不安や不満はありませんか?ペイントソフトつかっていくなら、おすすめパソコンありますよ~♪