画面キャプチャソフト

Webカメラ&ゲームライブ&動画編集をマルチにこなす!?みんなが認めるおすすめのキャプチャソフト【スクリーンレコーダー】

スクリーンレコーダー_screen capture
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ゲームの実況動画や、パソコン操作のチュートリアル動画を作りたいですか?

パソコン

 

その為には、パソコンに表示される動的映像撮影する必要があります。

動かない画像であれば、パソコンやスマホのスクリーンショットで事足りますが、スクリーンショットでは、動いている画像を撮影することはできません(*’ω’*)。

 

 

必要なのは、キャプチャソフトです。

ソフトウェア

 

OSによって、簡易キャプチャ機能が使えたり、無料のフリーウェア(以後、総称して無料ソフトと言います)を使おうと努力するひとは多いですが、有料のキャプチャソフトを使うのが断然おすすめです。

いや・・・、おすすめな理由しかないですね(*’ω’*)!

 

 

ソフトは、高くても5千円程度で買えますから、ここはケチらずに投資しときましょう。

無料ソフトにみられる数々の制限や、ちょと難解な操作性動作の重さからくるストレス、うまく動かないソフトのFAQを探す手間時間を換算すると、5千円程度のコストは余裕で取り戻せます。

お金

 

 

中でも、Cyber Linkからリリースしているスクリーンレコーダー(Screen Recorder)は、できることの種類、軽すぎる操作性が、無料ソフトとは別次元です。

 

 

今日は、そんなスクリーンレコーダー(Screen Recorder)の魅力を紹介していきます(*’ω’*)!

「何かよきキャプチャソフトないかなぁ」と、お探しだった方は参考にしてください。

 

スクリーンレコーダー(Screen Recorder)は、Windows専用のソフトです(*’ω’*)。

 

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ゲーム・チュートリアルもお任せな画面キャプチャ

キャプチャソフトは、パソコンに表示される動的映像すべて記録します。

それこそ、マウスの動きや文字変換の様、クリックスピードすら記録します。

契約書

 

また、マイクを接続すると、撮影動画とリンクした音声も収録できます。

 

映像と音声シームレスに連動させることで、観てるひとが「まるでその場にいるような」臨場感を味わえるのが、キャプチャ動画の魅力です(*’ω’*)。

 

活用シーン

キャプチャした動的映像が活用できるシーンはとても多いです。

 

ゲーム実況
ゲーム

ユーチューブでも絶大な人気コンテンツですね。

 

「ただゲームやってるだけじゃん」と思っているひとは、甘いです。

 

感性だけでユーチューバーになれるひともいるかもしれませんが、さらっと見える動画でも、膨大な手間と時間が掛かっています。

スクリーンレコーダー(Screen Recorder)は、その手間を数倍減らし、しかもかっこいい合成や加工までが簡単にやれます。

 

メイキング
お絵描き

ぼくはデジタルイラストを描きます。

 

絵を描く事も好きですが、最近は出来上がる様を高速再生して見るのがとても好きです。

 

デジタルイラストはパソコンで制作しますから、キャプチャソフトが必須です。

しかも、無料ソフト途中で切れたり、動作がとても重かったりします。

 

また、ペイントソフトそのものが動作が重いソフトなので、スクリーンレコーダー(Screen Recorder)のように、CPUを圧迫しないキャプチャソフトを求めて、いくつか買い替えたほどです(*’ω’*)!

 

チュートリアル
指差し

ぼくが動画編集ソフトを使いだしたのは、ペイントソフトのe-ラーニング教材を作りたいと思ったからです。

 

動作の説明は写真やテキスト、アイコンなどがあるとかなり分かりやすくなります。

今後どれだけ動画が流行っても、テキストや画像ベースの説明はなくならないでしょう。

 

ですが、初めてみるものには、音声と動画を見た方がはるかに理解度が深まります。

また、テキストや画像では表現が難しいものもありますから、ハウツーものには、動画を適度に組み込むのは効果的です(*’ω’*)。

 

プレゼン

ぼくはひとに説明するのが苦手です。

 

予め、資料アニメーションを織り交ぜたプレゼン資料があるだけでも、たとえ口頭で説明する場合にも桁違いに楽です。

 

完璧なプレゼン動画資料にしてしまえば、わざわざプレゼンのために時間を合わせる必要もいらないかもしれません(*’ω’*)。

 

スクリーンレコーダー(Screen Recorder)は、キャプチャだけではなく、簡単な動画編集ソフトもできるので、プレゼン用動画だって、サクッと出来てしまいます(*’ω’*)!

 

操作性

キャプチャ撮るだけなら、ホットキーというショートカットで事足ります。

人差し指

 

基本操作はファンクションキーを3つ覚えればできます。

簡単です。

指一本です!

毎度、人差し指しか使いません(*’ω’*)!

【スクリーンレコーダー(Screen Recorder)のホットキー】

  • 開始/停止:F9
  • 一時停止/再開:F10
  • webカメラのオン/オフ:F11

※初期設定です。変更できます(*’ω’*)。

 

無料のキャプチャソフトでは、よく「動作が重い」というコメントを見かけることがありますが、スクリーンレコーダー(Screen Recorder)で「重さ」を感じたことはありません。風船

むしろ、複数のアプリを実行していても、バックグラウンドで動いていることを全く感じませんし、動作もたつくと感じたこともありません(*’ω’*)。

 

【何気にお気に入り】

小さきことですが、ぼくがスクリーンレコーダーって使い勝手いいなと思うのは、録画停止と同時に、データをMP4に変換してくれるところです。

しかも動画データ変換(レンダリング)がめちゃくちゃ早い(*’ω’*)!

 

実は、録画停止すると、録画データをソフト固有のプロジェクトファイルにしか保存しないソフトも多いのですが、この機能は必ずしも便利ではないです。

ぼくのように、キャプチャしたデータを、色んなソフトを使って加工したいひとだと、むしろ不便です。

 

※プロジェクトファイルは、他のソフトとの互換がありません。他ソフトでも使えるようにするには、MP4などの共通の動画データに変換しておく必要があります。

 

【ちょっと不便】

スクリーンレコーダー(Screen Recorder)に限りませんが、ホットキー普段使わないものにしましょう(*’ω’*)!

 

ぼくは、文字変換のために、F8~F11を割と使います。

なので、ホットキーは、上記以外の自分好みにカスタマイズしています(*’ω’*)!

 

ファンクションキーは、様々なソフトでもショートカットに設定されますので、キャプチャソフトには、ソフトと競合しないキーを割り当てるのがおすすめです。

 

やっとかないと、ファンクションキーに反応して、いちいち録画が停止したりします(*’ω’*)!

 

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ゲーム・チュートリアルもお任せなwebカメラ撮影

ゲームやチュートリアルとも被りますが、画面キャプチャwebカメラ撮影を同時に行う機能が、スクリーンレコーダー(Screen Recorder)にはあります。

webカメラ

画面とカメラの2点撮影により、具体的なテクニック表情同じ画面&同じ時間軸で見ることができます。

そのため、視聴者にとっては大変有益なチュートリアル動画になります。

 

 

まるで、プレイヤーの横に自分がたち、手元や顔などを観察しているかのように感じてもらえます。

目

 

また、単色背景にしてからwebカメラで自撮りすると、簡単に切り抜き&合成ができます。

自宅にいながら豪華な背景に差し替えし放題の、ニュースキャスターユーチューバーになれます(*’ω’*)!

 

活用シーン

キャプチャソフトにwebカメラが加わる最大のメリットは、画面キャプチャwebカメラ同じ時間軸で記録できることです。

 

チュートリアル・ゲーム実況
ゲーム

画面キャプチャとwebカメラによる同時撮影により、具体的でわかりやすいチュートリアル動画が作れます(*’ω’*)。

 

手元の操作風景と、イラストやゲーム画面を同時に表示することができますから、何をしたらどう動いたかを目で見て理解する助けになります。

 

▼webカメラと画面キャプチャの2点撮影&画面表示イメージ|これってすごくないですか!?

webカメラ×キャプチャ画像引用:Cyber Link(https://jp.cyberlink.com)

 

 

ゲーム実況では、テクニックが必要な攻略シーンと、コントローラーの操作同時に視聴者に見せることができます。

「あの動きってどうやってんだろう?」「うまいひとってこんな操作方法とかスピード感でやってんだ!?」といった、文章や音声だけでは伝えにくい情報を、苦労なく伝えられます。

 

また、ゲーム実況動画では、表情と画面がリンクしていることで、まるでその場にいるような臨場感や一緒にプレイしているようなシンクロ気分を味わえます。

経験したことありませんか?

 

ちょっと感動です(*’ω’*)。

 

スクリーンレコーダー(Screen Recorder)は、PCや家庭ゲーム機にも対応しています。

対応ゲームの情報はこちら(*’ω’*)!

 

 

 

クロマキー合成で、自撮り動画の背景を自由に差し替え
webカメラ

webカメラの最大のメリットは2点同時撮影ができるところですが、カメラのみの利用もできます。

 

webカメラの利点は、PCディスプレイに簡単に固定でき、ダイレクトにPCへ録画データを保存できることです。

自分にカメラを向ければ、あっという間に「自撮り」ができ、データはPCに保存できます。

楽ちんですね。

 

webカメラを使って自撮りすると、ニュースキャスターラジオDJのように、椅子に座って画面に話しかけるような動画撮影ができますし、下図のように、豪華な背景に差し替える「クロマキー合成」も簡単にできます。

 

しかも、スクリーンレコーダー(Screen Recorder)には動画編集機能もついています。

 

▼クロマキー合成のイメージ|簡単に背景を変えるクロマキー合成も簡単(*’ω’*)!

webカメラ×キャプチャ_クロマキー画像引用:https://jp.cyberlink.com/

 

  • クロマキー合成のコツは、背景を単色の布などで覆って撮影することです(*’ω’*)!

 

▼ユーチューバーにも評価の高い、暗い室内でもくっきり撮れるおすすめwebカメラ

 

 

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操作性

スクリーンレコーダーでwebカメラを使うときには、難しい操作必要ありません。

 

カメラ繋いで、数度のクリックでサクッと撮影が始まります。

 

手軽です(*’ω’*)。

ちなみに、数少ないクリックというのは「どのカメラ・デバイスを使うか」といった簡単な設定項目を選ぶだけです。

 

▼「画面キャプチャ in webカメラ」の2点同時撮影

この操作は、コントールパネルの「全画面」から行います。

コントロールパネル下のwebアイコンをクリックすれば、「画面キャプチャ in webカメラ」の撮影がスタートします。

 

キャプチャ&webカメラ_スクリーンレコーダー

 

 

 

▼webカメラでの撮影のみ

webカメラでの撮影は、webカメラを起動した状態で、「デバイス」を選択すると準備完了です。

以上です。

簡単です(*’ω’*)!

 

この操作は、デバイス正しく選択してあげれば、サクッとwebのみ撮影が完了です。

webカメラ_スクリーンレコーダー

 

 

 

2画面同時撮影や、webカメラ単独での撮影したものについては、操作方法が難しいのかと思っていましたが、やってみるとわかります。

簡単な奴です(*’ω’*)。

 

ぼくは今までwebカメラをあまり使ってこなかったんですが、やってみるとわかります。

これは楽しい奴です(*’ω’*)。

 

 

今後は、もう少し積極的に使っていきたいと思います(*’ω’*)!

 

 

Power Directorに付属しているスクリーンレコーダーにはこの機能はありません。

 

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複数プラットフォーム対応のオンラインライブ配信

スクリーンレコーダー(Screen Recorder)はストリーミング配信が簡単に実現します(*’ω’*)。

共有

 

▼Cyber Link オフィシャル|ストリーミングやオンラインライブも簡単(*’ω’*)!

 

対応プラットフォームは、なんと5つもあります(*’ω’*)。

  • Twitch
  • YouTube
  • Facebook
  • Mixer
  • Ustream

 

しかも、これらすべてでライブ配信ができます。

しかも、こららすべてへ同時にライブ配信ができます。

 

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Power Directorに付属しているスクリーンレコーダーにはこの機能はありません。

 

シンプル&クイックな動画編集機能

スクリーンレコーダー(Screen Recorder)には、なんと動画編集機能がついています(*’ω’*)。

エフェクト1

 

込み入った動画編集をしたい時には、別途動画編集ソフトを導入したほうがいいですが、シンプルな編集は、スクリーンレコーダー(Screen Recorder)があれば事足ります。

 

Power Directorに付属しているスクリーンレコーダーにはこの機能はありません。

 

使えるコマンド

ただのキャプチャソフトと侮るなかれ。

 

スクリーンレコーダー(Screen Recorder)で使える動画編集コマンドはかなり充実しています(*’ω’*)。

 

【操作コマンド一覧】

  • クロマキー
  • PIP合成
  • シンプル編集機能
  • エフェクト
  • トランジション
  • BGM
  • カット&結合

 

この編集機能により、作った動画にオリジナルロゴを合成したり、テキストの挿入や、画像のカット&結合ができます。

 

つまり、ゲーム実況チュートリアル動画を元にしたコンテンツ作成をしたいときには、スクリーンレコーダー(Screen Recorder)があれば、ほとんどのことができます

 

▼Cyber Link オフィシャル|豊富な編集画面なんですよ(*’ω’*)!

 

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CPU低負荷設計で軽い動作

実際に使っている体感では、とても軽いです(*’ω’*)。

天秤

Cyber Linkの公表している他社比データは次の通りです。

スクリーンレコーダー_CPU負荷画像引用:https://jp.cyberlink.com/

 

この手のデータは、実際の使用環境によってかなり左右されるので鵜呑みにはできませんが、ぼくの使ってきたキャプチャソフトの中では一番軽いと感じます。

ダントツです(*’ω’*)!

 

ちなみに、ぼくはよくデジタルイラストのメイキング動画を撮影しますが、ペイントソフトって結構重いんです。

ペイントソフトを動かすだけでもパソコンのCPUはかなり消費しますから、並行して動かすキャプチャソフトは、可能な限り動作要件が低いものが望ましいのです。

 

高性能なゲームになると、ペイントソフトよりももっと重いですし、チュートリアルが必要なソフト達も、かなり重い・・・ですよね。

 

スクリーンレコーダー(Screen Recorder)は、とても軽くておすすめですよ(*’ω’*)。

 

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スクリーンレコーダー(Screeen Recorder)のシステム要件

スクリーンレコーダー(Screeen Recorder)は、システム要件がとても低いです。

ツール

 

システム要件
  • OS:Windows 10、8.1、7 SP1 (Windows 10 64-bit 推奨)
  • CPU:Intel® Core™ i シリーズ、または AMD Phenom® II 以上
  • グラフィックス(GPU)
  • デスクトップ録画: 1 GB 以上の VRAM
  • ゲーム録画: 3GB 以上の VRAM
  • メモリー:2GB
  • ハードディスク空き容量:600MB 以上
  • サウンド機能

 

今どきメモリ2GB、ハードディスク600MBで落とせるソフトは、システム要件が低くて、とてもよいなと思います(*’ω’*)!

 

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スクリーンレコーダー(Screeen Recorder)は、Windows専用ソフトです(*’ω’*)。

 

スクリーンレコーダー(Screeen Recorder)の価格とオフィシャルサイトからの購入がおすすめな理由

スクリーンレコーダー(Screeen Recorder)は、Amazonや量販店でも販売していますが、購入するならCyber Linkのオフィシャルサイトからの申込が断然おすすめです。

 

価格の割引などは、メルマガ会員でも量販店のキャンペーンなどでも、ましてやAmazonでも見たことがありません。

お金

 

どちらで買っても、金額は一緒です(*’ω’*)。

 

【スクリーンレコーダー(Screeen Recorder)の価格】

  • 通常版:4,800円
  • アップグレード版:3,480円

 

そんな価格差のないスクリーンレコーダー(Screeen Recorder)ですが、Cyber Linkのオフィシャルサイトからの購入をおすすめする理由は2つあります。

  1. お試しダウンロードができる
  2. 30日間返金保証制度が利用できる

 

ソフトの導入に当たっては、動作環境の確認も含め、お試し用無料ソフト(無料体験版)をダウンロードするのが無難です。

free

次の2点の確認は、購入前に必ずやっておきましょう(*’ω’*)!

  • 自分のパソコンにきちんとインストールできるのか?
  • 動作はするか?

 

\無料体験版ダウンロード/
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そして、30日間返金保証は、Cyber Linkのオフィシャルサイトから購入した時のみの特典です。

チケット

どんなソフトでも、簡単な動作確認はしたものの、本格的に使い始めて分かる使いづらさや、しっくりこない操作感後でわかることは、稀にあります。

そんなときには、返金保証があるととても安心ですよね(*’ω’*)。

Cyber Linkの30日間返金保証

30 日間返金保証は、当サイバーリンク公式オンラインストアから直接ご購入いただいた製品のみです。その他のオンラインストアや販売店からご購入いただいた場合は、返金保証の対象外となります。

Cyber Link公式ヘルプより引用:https://jp.cyberlink.com

 

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サイバーリンクオフィシャル

 

まとめ

ぼくは「とにかく軽い!」をメインにキャプチャソフト探しをしてきました。

顔出し

そして、今のところ、最後に到達したスクリーンレコーダー(Screeen Recorder)に満足です(*’ω’*)。

 

 

また、ブログやSNSなど、これからのwebメディアには、動画コンテンツはなくてはならない存在だと思っています。

Webカメラ画面キャプチャの組み合わせから生まれる、時間と映像を一瞬で共有できるストリーミング配信は、ユーザーへの伝え方や共感など、文字通り「世界が変わるほどの可能性」があります。

ぜひ早めに手を出して、楽しさを一緒に味わってほしいです(*’ω’*)。

 

簡単にやりたいことが実現できる、スクリーンレコーダー(Screeen Recorder)(*’ω’*)!

 

本気でおすすめです。

 

▼ユーチューバーにも評価の高い!暗い室内でもくっきり撮れるおすすめwebカメラはこちら。暗部での明るさが違います(*’ω’*)!

 

 

それでは、今日もこの辺で

ジーナ
ジーナ

 

 

\30日間返金制度あり/
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