バイクガレージ

ガレージライフをより快適に!ガレージにおすすめのツールや道具たち【後編】

 

たいていのひとが、ガレージに導入していくだろうアイテムを紹介していくページの後編です。

【後編】では、大きなキャパをとるアイテムよりも

ガレージを楽しく、

そして便利にする小道具、

をメインに紹介します。

 

そして、これからガレージを手に入れようかな?ガレージつくったけどどうやってカスタムしていこうかな?と妄想中の方むけのページです。

 

「デザインしていく時のコツ」的なものは前編に少し書いています。

もしよろしければこちらもどうぞ(*’ω’*)!

中に入れるものが事前にわかれば、ガレージはデザインしやすくなる!?ガレージにおすすめのツールやアイテムたち【前編】 ガレージのデザインイメージや完成形って、みなさん最初から持ってるものですか? 特に、時間をかけてこつこつとガレージを作る場...

 

ストレージ

みなさんは知らないかもしれませんが、ガレージを手に入れた後には7不思議が起こります。

 

そのひとつが、「広いスペースを手に入れたのに、物が入らなくて困る」問題ではないでしょうか?

 

収納するスペースがなくなるのは、超常現象でもなんでもないので、解決方法には具体的な手段や方法がいくつもあります。

【ガレージにモノが入らなくて困る問題の対処法】

  • キャビネットなど、質量の大きなアイテム数を最小限にする
  • 棚は設置する高さに応じて、必要最低限の奥行きにする
  • ハンドツールなど、飾れるものは壁面に飾るように収納する
  • 使ったアイテムは使ったところに都度戻す
  • 極力、床面にはモノは置かない
  • ガレージ内の導線を意識して、一時停止のポイントに小荷物を置けるツール(ラックやトレー)を設置する

 

端的に言えば、気に入ったアイテムを1~2個だけ持つようにして、整理整を心がければ、たいていは解決します。

 

それができないから散らかったりモノが増えるんですよね(*’ω’*)。

 

そんなひとには、ストレージの拡張アイテムや小道具を導入することで、整理整頓を無意識に習慣化する手助けになります。

 

実際には、自分がガレージ内で動く「導線」に、適切なアイテムを配置する、ことが重要ですし、効果も増すのですが、小技やテクニックはまた別の機会でまとめます。

 

本日は、導入をおすすめしたいアイテムたち紹介をメインにしていきます(*’ω’*)!

 

最初に紹介するのは棚です。

Is this a hanger?

No, this is a shelf.

 

・・・・こんな英語の教科書のような会話が聞こえてきそうです。

左の写真ではハンガーにしか見えません。

 

ですが、これはになります。

 

置けるプレートは、26cmの奥行きです。

人間の成人の足が23cm~27cm程度ですから、自分の足をみるとおおよその奥行きは想像できますよね。

 

 

つまり、けっこう奥行きのある棚が作れます。

 

 

ガレージには大きめのストックアイテムが入ることも多いです。

ぼくだと、オイルやケミカルのストックや工具などです。

 

なお、自分の頭より低い位置には、これほど奥行きのある棚は置かないようにしましょう。

空間が狭くなります。

よってこの棚の設定場所は、頭より高い位置となります。

 

高所に設置する棚としては、このサイズ感が最大で最適だと思っています。

【高所にもっていきたい棚の条件】

  • 奥行きが深すぎない&浅すぎない

棚は、奥行きと耐荷重が重要です。

特に高所にある棚は、奥行きが深すぎるとアイテムを取り出しにくくなります。

また、上に積みたいものには適度な体積もあるでしょうから、奥行きが浅すぎても載せれるものがないでしょう。

 

奥行き26cmという深さと、ポール1本10kgの耐荷重性能は、かなりマストな性能だと思いますよ。

シンプルなので、どんなデザインのガレージでも合いそうなのもグッドなポイントです。

 

 

マグネットホルダー

続いて紹介するのはマグネットホルダーです。

僕のガレージは鉄板がむき出しな部分があります。

そんな素のガレージには、マグネット式のフックが重宝します。

 

あっ、ちがいました。

超協力なマグネットが重宝します。

 

こちらのフックは、垂直過重22kgです。

どれだけすごいかかというと、お米の袋が二つぶら下がる計算です。

 

とんだバケモノ磁石です。

 

しかも、このマグネットが素敵なのは、カラーが選べるところです。

なかなかにかわいいです。

味気ないガレージに、鮮やかなカラーを添えることができます。

 

キャビネット

ここまでお安いと、鉄板は薄いし、実際に使い始めると、ところどころがちゃっちぃのがよくわかる。

 

重量乗せて移動するとタイヤが回らなかったり、鉄板がひしゃげたりすることだってあるよ。

(僕のもっていたキャビネットは、本当のはなし、簡単にひしゃげたっ!)

 

ただ、動かしたり作業台にはせず、ただの固定収納スペースとしてなら、そこそこ使えるものでもあるよ。

僕も最初はこういったキャビネットだったけど、それなりに役にはたったもの~♪

 

パーツボックス

続いて紹介するのはパーツボックスです。

小さいパーツって、体積はなくても種類だけは増えてきませんか?

 

そういった、ボルトやナット、端子やリプレイス品などを入れるボックスです。

 

 

しかも、パーツボックスが優秀なのは、引き出しを開けなくても中が見える事です。

また、収納も本を立てるように横に積み重ねて行けるのでとてもコンパクトな収納ができます。

 

小さいパーツほど、地味に散乱してガレージを汚くしますし、どこに置いたかわからなくなります。

適当に収納したために、探すだけでも数十分かけた経験はだれしもあるのではないでしょうか?

 

パーツボックスがあれば、そんな問題とはおさらばです。

2~3個程度、持っておくととても便利ですよ。

片付け下手なひとには、ぜひおすすめのアイテムです(*’ω’*)!

 

 

マグネットホルダー

続いて紹介するのはマグネットホルダーです。

こちらは、既存のキャビネとやメタルプレートに張り付けて、収納スペースを増やすアイデアグッズです。

穴に指せるタイプのツール類をホルダーに移植すると、キャビネットの中に余裕ができます。

何より、直ぐにツールを手に取れるので、とても作業効率が上がります。

 

 

キャビネットを持っているひとには、ぜひ追加したい拡張アイテムです。

 

 

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フィッティング

みなさんは、バイクにのるときと普段着は同じですか?

 

ぼくは、パットがたくさん入ったライダースウェアは好きではありません。

ですが、バイクに乗るときはバイクに乗るときにしか着ないウェアを身に着けます。

つまり、ぼくは、普段着とバイクにのる時のウェアは使い分けています。

 

ぼくにとって、防御力はそれほど重要ではありません。

バイク用のウェアを分けるのはこんな理由です。

 

  • 夏は、ベタつきなどのコントロールはできないので快適な着心地の機能性ウェアを着たいです。
  • 冬は、普通に出歩くよりも圧倒的に寒いのでバイク用のウェアを着たいです。

 

バイクに乗る環境は普段着とは大きく異なるので、季節に応じた機能性ウェアを着こみたいです。

季節に応じたバイク専用のウェアをお持ちのひとは、ガレージに置いておき、ガレージで着替えるのがおすすめです。

 

また、ご家族のあるひとは、だれともシェアしない趣味のアイテムは、できるだけガレージに置いておいた方が感謝されます。

 

 

そんなぼくにとって、ガレージは完全にフィッティングルームの役割を持ちます。

特に冬の装備は、部屋着のスタイルでガレージまで行き、ガレージに置いてある防寒グッズをその場で着込んで出かけています。

 

▼こんなアイテムはガレージに置いておきたくないですか?

【ガレージに置きっぱなしにしておきたいウェア】

  • サングラス
  • ポーチ・小銭入れ
  • グローブ
  • レザージャケット
  • オーバーパンツ
  • ベルト
  • ブーツ
  • ヘルメット

 

そんな

ガレージをフィッティングルームにしたいひとにおすすめアイテムたちを紹介していきます(*’ω’*)!

 

フック

最初に紹介するのはフックです。

フックは便利ですね。

センスがない人は、ボルダリングジムのように、壁中にフックを仕込んであってもよいと思うんです。

・・・冗談抜きで(*’ω’*)!

こちらのフックは奥行きもなく、とがった突起もないので、低い位置に置いてもいろいろと使えそうです。

 

ぼくは、ガレージにレザージャケットやオーバーパンツを置きっぱなしにしていますので、この手のフックは必須アイテムです。

洋服以外にも、ショルダーバックを一時置くときにも、フックがあると便利です。

 

空港のトイレとか、ドアの内側にフックがあると便利ですよね?

あれと同じで、立ち止まる導線にフックを仕込むと効果絶大です。

 

 

こちらは、芯材があるところに仕込むようにしましょう。

奥行きもなく、シンプル&クールなフックでとてもかっこよくないですか?

 

 

ハンガー

続いて紹介するのはハンガーです。

服をかけるならハンガーは必要ですね。

ぼくはちょっと前にはやったドイツ製の「マワ」の人体ハンガーを使っています。

シンプルでどんなデザインでも邪魔をしません。

また、コスパがよくて意外と壊れません。

 

ぼくのように、オーバーパンツもハンガーにかけるひとなら、パンツ用のクリップタイプのハンガーを使った方が、通気性のよい状態でハングできるのでおすすめです。

 

 

ベルト・ポーチなどのフック

続いて紹介するのは͡小物トレーです。

サングラスや財布など、立ち止まったところに小物を置けるトレーや棚があるととても便利です。

また、いつも同じところにちょい置きアイテムをおくように、習慣づけるとガレージは散らかりません。

 

 

しかも、このラックは、プチハンガーもついた優れものです。

 

ベルトや鍵やマフラー、小さいポーチなんかもちょい置きできるのは便利です。

奥行きも8cmで、使い勝手のよい胸の高さにおいても邪魔になりません。

また、天板に返しがついているので、小物がむやみに落ちたりもしないです。

 

1台2役のアイテムはちょっとお得な気分になります(*’ω’*)。

 

シューズラック

続いて紹介するのはシューズラックです。

ぼくは、ガレージにブーツを2足、置きっぱなしにしています。

2足程度なので、なくてもよいかなとも思いますが、こちらのシューズラックの良いところは、床に直置きしなくて済むところです。

 

 

後述しますが、ぼくのガレージ掃除は、たいていがブロワーによる吹き飛ばしで完結します。

そのため、床面に設置するアイテム少ないほうが掃除がしやすいです。

 

また、こちらのシューズラックだと、靴以外にもいろいろと置けます。

ちょっと重量のあるものは高いところには置きたくないですが、電気工具なども飾るように並べて置けます。

 

フレーム構造なので、空間に対する圧迫感も少なく、使い勝手がよいシューズラックです。

 

 

 

続いて紹介するのは鏡です。

なくても困らないですが、意外と便利なのが鏡です。

ぼくは自宅で自分の顔を見ることはほとんどありません。

 

ですが、バイクに乗るときには不思議と必ずチラ見します。

 

また、一瞬でも自分が鏡に映ると、一気に見られている意識が芽生えます。

意識していなくても、無意識に認識します。

 

見られているという意識は、身だしなみに気を付け、気持ちも引きしめてくれます。

 

他にも、鏡には空間を広く感じさせる効果もあります。

 

鏡張りのショップにいくと、実際の広さよりも奥行きを感じることってありますよね?

あれです。

【鏡の効果】

  • 見られている意識が働き、意識が覚醒して集中力が上がる
  • 空間を広く感じさせてくれる

 

床面積をとるものではありませんし、ぼくがガレージに置いておきたいアイテムの一つです(*’ω’*)。

 

 

 

ファブリーズ

続いて紹介するのはファブリーズです。

ぼくはガレージにウェアをおきます。

可能な限りおきます。

 

また、ガレージに置くアイテムは、レザーやヘルメットなど、洗浄が難しいものがほとんどです。

そんな時のお役立ちがファブリーズです。

 

ファブリーズで汚れが取れるわけではないですが、匂いやシミ・カビの原因になる菌の繁殖を抑えてくれます。

 

少なくとも、使った後にファブ・・・・を小まめに繰り返すようにしてから、ヘルメットもブーツもその他ウェアにも、異臭やカビの発生はみません。

 

ファブリーズ信者ではありませんが、この手の除菌アイテムはガレージに一本おいておくのが必須だと思っています。

ぼくは常備しています(*’ω’*)!

 

 

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コンディション

ぼくは当初、ガレージの湿気というものにとても怖れていました。

幸いにも、今のガレージはとても良好ですが、場合によっては良くない状態の場合があります。

 

早めに対策しないと、愛車が錆びたり、置いてるものがカビたりします。

 

対策方法はいろいろとありますが、室内環境は目に見えません。

まずは室内環境が適切か、チェックできるツールは置いておきたいです。

湿度計・湿度計

室内の環境チェックといっても、チェックするのは湿度です。

 

湿度は目に見えませんし、ねこのひげほどの感度は人間は持っていません。

※ねこのひげにそんな感度があるのかも知りません(*’ω’*)!

 

 

確認するためには湿度計が必要です。

そして、上の画像をみて心ときめいたひとは完全にこちら側です。

 

計器類はぼくたちのごちそうですよね?

 

ガレージの健康管理というお題目はありますが、単純に計器類はかっこいいです。

ぜひガレージの壁に飾りたいです。

そして、それがガレージ内の健康管理になるのであれば一石二鳥ではありませんか?

 

そんな計器は、ビジュアルもさることながら、安定の精度で表示してくれるアネロイド式 気圧計がおすすめです。

やっぱり計器類はアナログが好きです(*’ω’*)!

 

 

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クリーニング

突然ですが

みなさん、お掃除は好きですか?

 

ぼくはお掃除嫌いです(*’ω’*)

 

でも、汚いのはもっと嫌いです。

なので、できるだけ掃除をしなくてもよいように、ふたつほど工夫をしています。

【掃除嫌いがやるべき2つの習慣】

  • にモノを置かない
  • 使ったものは元のところに戻す

これさえできていれば、ガレージのお掃除に時間はかかりません(*’ω’*)。

なんか・・・できそうな気がしませんか?

 

ブロア

最初にご紹介するのはブロアーです。

ガレージは、雨はほぼ完ぺきにシャットアウトしますが、隙間から入るにはそれほど耐性がありません。

また、ガレージの至る所にある細かい隙間に入りこんだ埃や汚れには、ほうきなどのお掃除グッズは届きません。

 

 

そんなときには、ブロアーがあると一発で解決です。

 

なじみのない人もいるかもしれませんが、ブロアーとは風でごみを吹き飛ばす機械です。

道路の草刈り作業で、業者さんが使っているのを見たことありませんか?

あれです。

 

家庭用のブロアーでも、ボルト程度なら隙間から吹き飛ばすことができるパワーがあります。

 

ちなみに、ぼくはバイクの洗車後の水分吹き飛ばしにもブロアーを使います。

ボルトの隙間やカウルの隙間など、拭いても拭いても水がしみ出る嫌な経験をしたことはありませんか?

そんな時にもブロアーをかけると隙間に入った水分をごっそり吹き飛ばしてくれます。

そのため、車体の拭き上げもさっくり終わります。

 

ブロアーは電動工具の中でもとても使える便利グッズです。

おすすめです(*’ω’*)!

 

 

▼ガレージに電源ないよ。というひとには充電式のブロアーがおすすめです。

 

 

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ほうき

続いて紹介するのはほうきです。

こちらはただのほうきではありません。

 

夜に跨ると、月まで飛んでいけます。

 

・・・・・嘘です(*’ω’*)!

 

特に大きな説明はいらないと思いますが、砂利などの中から、大きなごみだけを掃き出すときにはほうきが便利です。

ガレージの中というよりは、外の掃除につかいます。

 

なお、ほうきは化学繊維でできているものよりは、自然素材のものの方がおすすめです。

 

 

ぼくはネイチャリストではありませんので、理由はあります。

それは、

自然素材の方が帯電しにくいからです。

 

ビニール系のゴミも含め、化学繊維静電気を帯びやすいです。

ナイロンも帯電しやすい素材です。

ナイロン毛のほうきで掃除をすると、ごみがくっついて手で取り外さなければいけないことも多いです。

みなさんも経験したことあるのではないでしょうか?

 

ヤシの葉でつくったこちらのほうきは帯電しにくいです。

化学繊維が好きなぼくですが、ほうきは自然素材がおすすめです。

 

毛はたき

続いて紹介するのは毛はたきです。

ガレージ内の埃の大部分はブロアーで吹き飛ばすことができます。

ですが、細かい埃、粘着性のある埃はブロアーだけでは吹き飛ばせません。

 

ブロアーで入念に吹き飛ばしても、棚の上の埃は必ずのこっています。

 

いちいち濡れた雑巾などで吹き上げてもよいのですが、きりもないですし手が汚れたり濡れたりすると億劫になります。

 

こんなときは毛はたきが便利です。

 

【意外とすごいぞ毛はたきの威力】

  • 細かい埃もひとなでで根こそぎキャッチ
  • 細かい隙間にも入り込む
  • 取り込んだ埃も軽くはたけばまたキャッチできる
  • 手を汚さない
  • (良いものは)傷もつけにくい

 

あまり値の張ったものは使わなくていいですが、オーストリッチの毛はたきはとても良いです。

 

鶏の羽根のように飛び散らない傷もつけずにさらっと取れるし、効果は段違いです。

おすすめです。

ぼくのガレージ内のお掃除は、基本的にブロアーで3分毛はたきで2分です(*’ω’*)!

 

たったこれだけしかしていませんが、いつだって綺麗で埃っぽくもありません。

 

 

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まとめ&前編

ガレージに入れたいアイテムや方向性はひとによって様々ですが、本記事の前編&後編で紹介したアイテムは、どのジャンルのオーナーでも使えるアイテムばかりだと思います。

 

何か一つでも、新しい発見をしてもらえたらとてもうれしいです。

 

最近のぼくは忙しくて、まともにバイクを動かすこともままなりませんが、ガレージも少しずつ弄っていきたいです。

そんな中ですが、先日ようやく床にOSBボードを貼りました。

 

30分程度でできました(*’ω’*)!

 

 

まだ実現できていないものも多いですが、ガレージカスタム妄想中です。

実は材料は既に買ってたりします・・・。

時間とやる気がしないんです(*’ω’*)!

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前編では、整備もやる人を対象にした、基本的(いかにも?)なガレージアイテムを紹介しています。

もし興味をもってもらえたら、ぜひこちらもごらん(*’ω’*)。

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